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コラム 鍼灸

スマホで肩こりや頭痛になる

ここ数年 肩こりの人は増えてることを知ってますでしょうか??

最も多い原因はスマホやパソコンと言われています。

私たちの生活を便利にして 欠かせなくなっているツールが肩こりの患者さんを増やしているというのです。

なぜスマホやパソコンで肩こりになるのでしょうか?

その理由として考えられるのは、機械を使うときには首が知らず知らずのうちに前方に出て、5キロはあるという頭を支える筋肉(僧帽筋)にかかってくるからです。

こういう姿勢ではお腹に力がかからないため、体のバランスが崩れ、本来の背骨のカーブが保てません。

そして、いわゆる猫背になっていきます。

猫背だと背中の筋肉は絶えず伸ばされた状態です。

それがずっと続くと、こりを感じやすくなります。

つまり、筋肉が硬くなります。

女性特有の肩こりの理由ついて

女性の場合、ファッション重視に生活することが多くなるため、それが肩こりの原因になることがあります。

例えば、ハイヒールです。

大体、歩行時 前側の足は、膝が伸びて、地面に接地するのですが、ハイヒールを履いていると膝が曲がったまま接地していきます。

まあ、はっきりいって、サルのような歩きです。

それは体に大変な負担がかかるため、肩こりや腰痛にもなりやすくなります。

ファッションモデルの歩き方はとても不自然で、一本のライン上を歩いていくのですが、普通の生活ではありえないもので、あれはショーのためのものです。

ハイヒールはきちんと履けたら格好いいかもしれませんが、普段履きには向いていません。

また、ネックレスや腕時計なども肩こりの原因になり得ます。

手足の先に重いものを付けていると、筋力のない女性にとっては知らず知らずのうちにかなりの負担になっているのです。

特に繊細な神経をした女性にとっては それらを付けているという意識がストレスになり、筋肉が緊張してしまうのです。

男性であればネクタイがこれに当たります。

せめて、休みの日は体を開放してあげてはどうでしょうか。

それから、体にきついコルセットのようなランジェリーを付けている人を見かけます。

見た目 細く見えていいかもしれませんが、体は悲鳴をあげています。

血液やリンパの流れが悪くなり、上半身で言えば要ともいえる肩甲骨の動きが悪くなり肩こりを助長してしまいます。

なるべく、体を束縛するものを排除することが肩こりの予防になります。

もうすでに肩こりや頭痛でつらい方には鍼灸治療をおすすめします。

放っておくと怖い肩こりとは


放っておくと怖い肩こりがあるのをご存知ですか?

大部分の肩こりや首痛は体の後ろ側の筋肉の緊張からおこるコリが原因です。

どんな肩こりだと怖い??

● あまりにも痛みが強い
● 手足にしびれが出る
● 他に何か変わった症状がある場合

このような症状の肩こりの場合は、早急に病院で検査を受けることが必要になります。

なぜなら、それは手術を必要とするものかもしれないからです。

肩こりから考えられる病気

頸椎椎間板ヘルニア
背骨のクッションである椎間板が弱くなり、椎間板が飛び出し、神経にぶつかるものです。

椎間板は年をとると固まっていくので(あんころもちのアンコのように、時間がたつと固まる)比較的若い人に多い。

最初のうちは肩こりや、腕や手が痛むがひどくなると麻痺に移行しますから外科的処置が必要な場合もあります。

変形性頚椎症
椎間板が老化ですり減ってしまい骨同士がぶつかり合い、骨にトゲ(骨棘)がでてきて神経を圧迫します。

肩こりや首の痛みだけでなく、しびれ 腕が上がらない、手足への命令がうまく伝わらない状態になることもあります。

もしも脊髄に障害が出ている場合はまずい状態ですね。

将来動けなくなってしまう可能性もあります。

頸椎後縦靭帯骨化症という難病指定されている病気
医学書には原因不明とされていますが、長い経験のある柔道家や交通事故で首に大きな損傷を負った方に見受けられることがあります。

脊柱の前側にある後縦靭帯が骨のようになる(骨化)不思議な病気です。

最終的には手術適用となることが

多いようです。

脊柱管が徐々にせまくなるため、手足の動きが悪くなり、手足がしびれてきます。

残念ながら特効薬はないため、少しでも疑われる症状があれば専門医に相談しましょう。


このように肩こりといっても治療をある程度しても症状が改善しない場合は、日常生活を脅かす病気が隠れていることもありますから注意が必要です。

また、今述べたものは、整形外科的な病変のみで、他には内科的・脳神経的な病気の可能性も考慮することが必要です。

しかし、多くのものは筋肉のコリが関与していますから、必要以上に恐れなくても良いですが、

あくまで鍼灸治療など筋肉の治療を受けたにも関わらず、症状に変化がない場合は、 

こういったこともあるのだという事も頭の片隅に入れておいてください。

腰痛・肩こりで鍼治療


腰痛・肩こりで鍼治療を受ける方は多いです。

鍼治療に通う人の中で一番ポピュラーな症状ではないでしょうか。

多種多様な腰痛の原因

ちょっと床に落ちたものを拾おうとしたときにギックリ腰になったり、慢性的に腰の痛みを抱えている。

胃や腎臓の調子が悪かったり、便秘が長く続いたりしても腰痛の原因になります。

女性ならば生理前や生理中に腰痛になる人は多いでしょう。

また、仕事上 腰に負担のかかる方もおられるし、疲労・ストレス・冷えなども腰痛の原因となります。

根本的には、歩かない生活をしている現代人には、多少の腰痛があるのは仕方のないことかもしれません。

意外かもしれませんが、本当は腰が悪いのに 症状としては頭痛・肩こり・生理痛などの症状として現れるケースもあります。

腰のダメージを無意識のうちに他の場所で補っそこに現れるというものです。

これらの場合は、本来の原因は腰にあるため局所を治療しても治らず、腰を治療することでそれらの症状もよくなったという事が良くあります。

このように腰痛は体のあちこちに弊害をもたらします。

肩こり

肩こりですが、ほとんどの人が程度の差こそあれ経験するものです。

最近では、スマホやパソコン・運動不足が原因となることが多いでしょう。

腰痛と同じく肩こりも鍼治療で解消することができます。

首や肩がこわばり、自律神経が乱れ、吐き気を催したり、気持ちまでふさぎ込む人もいますね。

このような症状に対して、首や背中にあるツボを刺激することで凝った肩全体に響くという表現をする人が結構おられます。

この響きが 気持ちいいというファンも多いのです。
 
 


鍼は痛いのでは?と考えてる方へ

「鍼は痛いですか?」と問い合わせを受けることがあります。

私はその場合

「受ける人によってさまざまですが、髪の毛ほどの太さなのでほとんどいたくないですよ。むしろ鍼の響は気持ちいいという人も多いです」

と答えています。

実際、日本の鍼は繊細な日本人の体に合わせて改良されていて、刺し方さえちゃんと修行して、工夫すれば不快な痛みは感じないのです。

ただ、私は開業前にいろんな所に治療を受けに行ったとき、叫びたいほど痛い鍼を打たれたことがあります。
(我々は鍼を『刺す』のではなく『打つ』と言います。)

その治療院はものすごく痛い鍼を打つのにも関わらず、常連の患者さんがいました。

しかし、よく考えると患者さんはお年寄りばかりでした。

老人の方は痛みの感受性が鈍ります。

つまり、痛みに鈍感になります。

なので、痛い鍼を打たれても、あまり感じないのです。

でも痛い打ち方ははっきり言って下手です。

打ち方によって痛みを最小限にすることは可能です。

鍼に慣れた私が痛いというやり方は、よっぽどのことです。

でも痛いほうが効果があると思っている人もいるようです。

鍼治療って痛い方が効果的?

鍼治療が痛い方が効果的だと思ってる方、

これは間違いです。

痛いと思った瞬間に人間の体は抵抗してしまい、筋肉は硬直してしまい、時には鍼が曲がってしまい、なんの効果もありません。

ほんのちょっとチクっとするけど、悪いところに響いて心地よい、というのが良い鍼であると私は思い、実践してきました。

また、精神的もずいぶん影響します。

最初から『鍼は怖い』『鍼は痛い』に違いないという先入観をもって治療を受けると、

実際以上に痛みを感じるし、効果のほども期待できません。

どうぞ、初めて鍼治療を受ける際は、リラックスしてゆったりした気持ちで臨んでください。

そうすると体も鍼をゆるやかに受け入れ、気持ちの良いものになります。

また、効果効能も確かなものになるでしょう。

鍼は痛いのか?

鍼の痛みは人によって違います。

からだに鍼を刺すので 多少は痛いかもしれません。

でも「痛そうなので 鍼はやめておこう」と敬遠されるのは本当にもったいない話です。

もしかして「鍼は痛い」というイメージだけが先行して「鍼治療」を避けている方も多いのではないでしょうか。

でも、もしも本当に「鍼が痛い」「耐えられないほど痛い」ものだとしたら、何十年、何百年と鍼治療もこの技術は残っていたでしょうか?

当院でも10年、20年と鍼治療に通われている患者さんがおられますが、皆、痛みに耐えて通院されているのでしょうか?

全く鍼治療の経験がない方は、鍼と聞くと注射の「針」裁縫の「針」を想像されるのだと思いますが、「鍼治療」の鍼はこれらとは目的が違うので 鍼の形状や太さが違います。

ですから、痛みの種類も全く違うのです。

注射針と鍼治療の違いって?

注射針は薬を注入する必要があるので、太いですし、木綿針などは硬い布に突き刺しても折れたり、曲がったりしないよう、とても硬く作られています。

これらの針を鍼治療の要領で体に刺したら?

それは痛いでしょう、思わず叫びますよね?

出血もするかも?

鍼治療の痛みはそんなことはありませんのでご安心ください。

出血もしません。

打撲や切り傷 頭痛や生理痛などとも全く違います。

表現は難しいのですが「心地よい」痛みでしょうか。

悪いところに効いてるな 気持ち良い響きが感じられるような これは痛みと言えるのかわかりませんが、そんな感じです。

私は開業前に たくさんの鍼灸院に治療に伺いましたが、中には思わず「ギャー」と言ってしまうほど痛い鍼も経験しましたし、全く何も感じない鍼(効果もなかったですが(-_-;) )など様々でした。

寺岡はりきゅう接骨院の鍼治療

私のめざす鍼は「心地良い痛み」

イヤ、痛みと言ってしまうといけないですね、「心地よい刺激」です。


かんの虫に鍼灸(小児鍼)

夜泣き、かんの虫はいわゆる「小児神経症」という範疇に入りますが、
その外観には特徴的なものがいくつかあります。

まず、子供の表情がニコニコして、明るい印象ならば、「かんの虫」は出ていません。
これは我々よりも、その子の両親や身内のほうがよくわかるでしょう。

これとは逆に、表情がなんとなく暗く、目つきがきつい、顔がほっそり見えるときは「かんの虫」が出ているとみていいでしょう。

そのような子供さんは、顔色が悪くて、青白くみえます。
そして眉間に青いすじ(静脈が怒張していり)が浮き出ていることが多いです。

もっと症状がきつくなれば、目じりにもそれがあらわれます。
他には鼻の穴や、鼻の下が赤くはれる、ただれる、髪の毛が逆立つ、などでしょうか。

眉間にしわが出ている子供はキーキー言ったり、人に噛みつく、ケンカをするなどどちらかといえばヒステリー的な症状があることが多いようです。

熱性けいれんを起こした子供は、とてもきつく、険しい顔つきが見られます。

このように、いわゆる「かんの虫」の出た子供は、健康なふつうの無邪気な、天真爛漫な子供らしい子供には、一見、見えません。

病名はつかないけれど、落ち着きがなくて、イライラして、なんかおかしい、という場合は、かんの虫を疑ってみてください。

そして、小児鍼、場合によっては鍼灸をお試しください。

小児鍼なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院なら、小児鍼に実績があります。

なぜ夜泣きがおこるのか



なぜ夜泣きがおこるのでしょうか。
「夜泣き」とは夜間たいした理由もないのに泣き続けることで、その泣き方が少々ではなく尋常ではありません。
先ほどまでご機嫌で遊んでいたのに、突然スイッチが入ったかのように泣き始めます。
最初のうちは、少しあやせば、治まるのですが、そのうちおっぱいを飲ませても、さすってもどうにもならない状態。

これが何日も続くと、保護者はたまりません。
「さっぱり原因がわからないのです」と言って、駆け込んできます。

まあ一言で言って、自律神経のバランスが崩れている状態なのですが、意外と家庭の生活の中に、原因が埋もれていることも多々あります。

最近は生活が都会化?して夜中まで起きていることが多く、赤ちゃんの生体リズムに反している、夜勤の父親が夜中に帰ってきて、目が覚めてしまう、お母さんはスマホでラインやゲームに夢中でスキ


ンシップが足りない、など。
赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいるときは静かな環境で、羊水に浮かんでリラックスしています。

お腹の中は真っ暗ですから、いきなり明るいところで生活するのも無理があります。
多くの場合、こうした生活様式になれない場合に発症するのです。

赤ちゃんはまだ、発展途上です。
まずは、今の生活環境から考えてみてください。

また、夜泣きには小児鍼が大変有効です。

小児鍼なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院なら、小児鍼に実績があります。

小児鍼の効果

「夜泣き」や「疳の虫」という言葉は、

今の若い人にはあまりなじみのない言葉と思われますが、今も昔も、子供におきる様々な症状にあまり違いはないでしょう。

日本では伝統的に「夜泣きがひどい」「いつもイライラしている」「人を噛む」「物を投げつける」「わけもなく、夜中に起きる」などのいわゆる

「小児神経症」の症状には、「小児鍼」を行い、効果をあげてきました。

特に赤ちゃんから幼少期にかけては急激に脳が発達するため、体と脳のバランスがとれず、悲鳴をあげているととらえられています。

もちろん親も世話が焼けて大変なのですが、子供本人はもっとしんどくて辛い状態です。

そんな時に小児鍼をしてあげると、ウソのように改善されることはよくあることです。
昔はそのような知恵が伝承されていましたが、今は核家族化のためなくなりつつありました。

しかし最近ではまた、小児鍼の良さが見直されつつあります。
なにより、副作用がなく、なおかつ、効果が高いことが若いママのあいだで再評価されているのです。

子供の体は大人とはちがいます。
「病気ではないけど、神経が張り詰めている」
だから、このような症状を治めるためにはクスリではなく、やさしく興奮状態をしずめてくれる小児鍼が効果的なのです。

小児鍼なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院なら、小児鍼に実績があります。

小児鍼のやり方

小児鍼のやり方ですが、普通の大人に施術する鍼とは違い、からだに刺すことはしません。

流派によっていろいろな鍼を使いますが、皮膚をさするだけのものが多いようです。

第一、チクチクとからだに刺していては子供は泣いてしまい、
皮膚や筋肉の緊張を和らげるという、本来の目的から逸脱してしまいます。

フェザータッチといいますが、からだに触れるか、触れないか、ぐらいのわずかな、
微妙な刺激療ですから、子供によっては寝てしまうこともあります。

「えっ、そんなのでいいんですか?」とよく聞かれますが、いいんです。
子供は感受性が抜群のため、ホントに軽い刺激で十分なのです。

ちょっと強く刺激が入ると、逆効果で、「余計、寝なかった」「施術後、熱が出た」「嚙みつきや、奇声がひどくなった」などの苦情がでるのは、何度も経験済みです。

子供の体の異常は皮膚と筋肉、お腹、眉間にまず現れますから。
皮膚の硬さ、湿り具合、弾力、お腹の硬さ、眉間の青い線、目つきなど、医学的に病名はつかなくても、何らかの異常を察知することができます。
もしかすると、毎日接するお母さんのほうが、敏感に感じているかもしれませんね。

いずれにしても、小児鍼は想像以上に少ない刺激で効果が出るものです。

小児鍼なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院なら、小児鍼に実績があります。

腰痛に鍼(針)をするとどうなるか?


腰痛に鍼(針)をするとどうなるのか?

私の長い経験から言えることは、鍼治療(針治療)は一定期間、本気でちゃんと受けてもらえれば、その効果は実感できるということです。


それは鍼治療は免疫力、自然治癒力、抵抗力などを上げて健康な身体へ導くことができるからです。

ですので、効果は腰痛に限らないのですが、免疫力、自然治癒力、抵抗力などは健康キーワードとしてよく耳にする言葉ですが、その意味は重なり合っています。

これらのレベルを上げていく事が、腰痛にならない、なっても治る、ということにつながります。


最近、患者さんと接してみて、数十年前と比べて、人の身体が複雑に変わってきている事を感じます。

それは決して良いほうにではなく、むしろ悪いほうにということです。

特に免疫力と抵抗力の低下はひどく、自然治癒力が極端に落ちています。

老いも若きもです。


たとえば、腰痛でいえば昔ならば鍼を打つと、劇的に良くなる人が多かったのですが、最近の人に同じ治療をしても同じような効果はでません。

それは社会環境や個人の生活内容が昔とは大きく変わり、原因も症状も複雑化してしまったからです。


しかしながら、それを見据えた上でその人の原因筋を見つけ出し、適切な鍼治療をする事で、まだまだ改善の余地がたっぷりあるのです。

腰痛の鍼灸(針治療)なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院なら、>腰痛の鍼灸(針治療)に実績があります。
腰痛の鍼灸(針治療)

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