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コラム 2017年2月

むちうちの症状はいつから出る?


むちうちの症状は、いつから出るのかご存知ですか?

むちうちの症状が比較的軽度の方はそのまま放置しておけば自然に治ると思いがちですが、

むちうちの特徴として、首に強い衝撃をうけてから 普通は2~3日後、遅い場合は2~3週間後に自覚症状が現れることが多いです。


それも、肩こり症状として現れると、むちうちの事は忘れてしまって、ただの肩こり?と勘違いしていまい、マッサージやシップなどでお茶を濁すと言う間違った方向に行きがちです。

これでかえって悪化して治りにくくなると肩こり、首こりが慢性化して、後に頭痛に苦しむことになるかもしれません。


早く適切なむちうち治療をしていたら、2~3ヶ月で完治していたのに、それを怠ったために一生にわたり、慢性化した首や肩の症状に苦しんでいる患者さんをたくさん見てきました。


むちうちに限らず首に強い衝撃を受けたなら、2週間以内に必ず専門家に診断を仰いで下さい。

福山市でむちうち治療をされるなら

福山市で、むちうち治療の専門家がいる接骨院や鍼灸院をお探しなら寺岡鍼灸接骨院へお越しください。
むちうち治療の詳細はこちら。

交通事故による"むちうち"を治すには

交通事故でおこる傷害ではむちうちが有名ですが、
日本では交通事故は年間100万件にも上るほどで、計算上、
30秒に一回の割合で交通事故が起こっているということになります。

むちうちの原因

交通事故による”むち打ち”の原因で多いのは、車に乗っている時に後ろの車に追突されたというパターンですが、
このような事故により頭や腰に衝撃を受けて”むちうち”になってしまう事が実におおいのです。

最近では交通事故以外のスポーツ、スキー、スノーボード、格闘技などで、他人と接触して転倒して”むちうち”になるることも多く、
そういう意味では誰にでも起こりうる出来事で、決して他人事ではすまされません。

交通事故による”むちうち”が治りにくい理由

交通事故の場合は相手(クルマ)が巨大(1t以上)なため、そのエネルギーは大きく、
体の中に残ってしまう事で、抜けきれないと、つらい症状がいつまでも続くことに問題があります。

交通事故の後、救急で診てもらうのは整形外科が一般的ですが、むちうちは一般には頚椎捻挫と言われ、頚椎間の靭帯のうっ血としてとらえられます。
そのため、肩こり、手足や腕のしびれ、痛み、吐き気、頭痛といった症状も、
3~6ヶ月もすればなくなって当然という整形外科の常識があるのです。

しかしながら、交通事故から半年、一年経っても、
あらゆる手を尽くしているのに”むちうち”の症状が一向に良くならない方も多いのが現状です。
一般的に、むちうちが不治の病と呼ばれるのはそのためです。

レントゲン上は骨に問題がなく、そのため医者は異常なしと言う。
けれど、自覚症状として、肩こり、手足や肩のしびれ、頭痛、吐き気も残っている、
あげくは被害者なのに、医者や保険会社から嘘つき呼ばわりされて、つらい目に合っている方も多いです。

そのような方は一刻も早く、交通事故専門の接骨院で治療を受けて下さい。
様々な診かた、治療法があり、きっと”むちうち”の苦しみから救ってくれることでしょう。

むちうち治療なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院は、交通事故によるむちうちの治療に実績があります。
むちうち治療


交通事故でうむちうちになった時、まず何をすべきなのか?

もし交通事故でむちうちになってしまったら、まずどうするべきでしょうか?
誰だって、いつ交通事故に巻き込まれるかはわかりません。

しかしこの瞬間も毎日どこかで交通事故はおきています。
不幸にもあなたが被害者になるかも知れません。
そしてむちうちなどの傷害を受けるかも・・・・・。
そのときどうすれば良いでしょうか?

事故にあった直後は普通は気が動転して冷静ではありません。
ましてやほとんどの方は初めての経験。
でもこれだけは覚えておいてください。
まず警察や救急車を呼ぶということです。

交通事故の際、示談ですませることのリスク

最近はレコーダーも普及してきましたが、相手が無免許や無保険ということもあり得ますから、あいての車やナンバープレートを写真にとっておきましょう。
あくまでそれができる体の状態ならばです。

よくその場で示談したとか、その時どこも痛くなっかたから別れたとかいう方が、あとあと痛みが出てきたのに補償を受けられなかったというケースがあります。
どこも痛めてないように思えても、実は体内には車の1トン以上のエネルギーを受けていますから無キズのはずがないのです。

交通事故にあったらまず証拠を残すこと

まず病院でしっかり検査をうけてちょっとした違和感やいつもと違う感じを医師にカルテ記入してもらいましょう。
そして必ず診断書を貰い、警察に届けます。あとで何があろうとも証拠を残しましょう。
日本は書類社会です。なんともなくても、用心深すぎるくらいにしてちょうど良いのです。

むちうちが治らなければ、治療経験豊富な整骨院へ

そしてレントゲンなどの検査で異常がないのに痛みやシビレ、不快感が残るけど特に治療法がないなら、
信頼のおける整骨院(接骨院)で早めに治療を受けましょう。

もちろん、どこでも良いわけではありません。

年間を通じて交通事故治療の経験が豊富な整骨院(接骨院)を選んでください。
でないと、せっかく転院したのにさっぱり良くならないという事になりかねません。

病院からの転院は担当の保険会社に電話して、
①整骨院(接骨院)の名前
②住所
③電話番号
を伝え、「早く治して社会復帰したいので、今日から転院します。」と告げてください。

交通事故によるムチウチ治療の経験が豊富な寺岡鍼灸接骨院はこちら

むちうち治療の豊富な経験と実績なら福山市の寺岡鍼灸接骨院(整骨院)へ。
川口バス通りのコスモス薬局前です。


交通事故が起きたらはじめにすること

万が一交通事故が起きたら、

加害者は負傷者の救護処置、後続事故の防止措置、警察に事故発生の届出義務が生じます。

(道路交通法72条1項) 警察に事故届けをすることにより、当事者の住所、氏名、日時、場所の特定、事故車両の確認、
物損事故か人身事故かの確認、自動車保険の加入の有無など事故の状況が明らかになります。
被害者の場合も、事故後、すぐに警察に届け出ないと、のちのちトラブルになりますので、
「たいしたことないな」と思うような事故でも、勝手に判断せず、ちゃんとしておくべきです。
(過失割合にかかわらず、加害者も被害者もケガをしたら保険上では被害者になります)

たとえ、相手の名前や電話番号を聞いても、連絡がつかなくなったり、自分で物損事故だろうと判断し
、警察に届出をしなかった場合に、何日かたったあとムチウチなどの痛みが生じても、
交通事故との因果関係が証明されなくて、保険金が支払われないということもよくあります。

届出をしないということは、道路交通法違反であるばかりでなく、
事故の賠償においても大きな問題になる可能性がありますので、

特に被害者の場合は交通事故の届けを必ず行なうように気をつけてください。
もちろんそうならないよう細心の注意をはらって運転するのが一番大事です。

福山市で交通事故の相談ができる接骨院

福山市で交通事故後の手続きや交渉なども相談できる接骨院をお探しなら寺岡鍼灸接骨院へお越しください。
交通事故治療の詳細はこちら


ぎっくり腰の予兆

ぎくり腰は、魔女の槍(やり)に刺されたように突然激しい痛みに襲われるため、

ヨーロッパでは「魔女の一撃」と恐れられていますが、実はぎっくり腰にもいくつか予兆があります。
本当は何週間も前から「そろそろヤバイぞ!」という信号が発信されているようです。

何度もギックリ腰を経験した方は、これに気付くと早めに来院され、事なきを得ます。
やはり、何度もギックリ腰の経験を重ねると、身体からの信号を早めにキャッチできるようになるみたいですね。

しかし、その信号に気付いていても忙しいからと、無視したり放っておいたりすると、あの恐ろしいぎっくり腰に襲われてしまうのです。

普段は全然意識しない”腰”ですが、いったん痛めてしまうと、あらゆる動作において、腰が支えになっていることに気付かされます。

腰は文字通り「要」なのです。

ぎっくり腰になる主な5つの予兆

ぎっくり腰になりそうな予兆ですが、これは人によって違います。
比較的多い予兆としては、下記の5つが知られています。

1:ふくらはぎが張る(パンパンになる)夜中につる

2:お尻に強い張りを感じた

3:仙骨(骨盤の中心)に痛みやこわばりを感じた

4:鏡を正面から見ると 上半身と下半身がずれている

5:立つ瞬間ピリッとした痛みがある


など、これらを感じたら、注意してください。


ぎっくり腰の治療なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

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ぎっくり腰の治療

ぎっくり腰の症状と期間


ぎっくり腰の症状ですが、ひどい場合は激痛が腰から脚にかけて走り、その後は身動きが取れなくなります。

咳やくしゃみ、ちょっと床に落ちた物を取ろうとした瞬間などなんでもないときにも起こります。

発症した瞬間から全身が金縛りにあったように、固まり、少しの動きにも激痛で、その姿勢から一歩も動けなくなります。

服を脱ごうにも、布団に横になろうにも困難で、トイレに行くのも廊下を這うように移動し、
便座に座るのも、立つのもあぶら汗をかきながら、一苦労、、、、、、。

といった具合に、これは脊髄梗塞といってもよい症状で、欧米では「魔女の一撃」と言われているのも納得できます。

ただギックリ腰は見た目はほとんど変化がないため、周りの人には理解してもらいにくく、経験の無い人には不思議に思われます。

私自身は、ギックリ腰を体験していますので、あの苦痛と何とも言えない情けなさはよくわかりますし、二度と経験したくないと思っています。

ぎっくり腰の症状が続く期間

大体、発症してから72時間は痛みが続きますが、

これは炎症が治まるのにかかる時間で、中には一週間以上痛みが続く方もいます。

しかし、そんな痛みも適切に手当てすれば、必ず治まってきますので、心配はいりません。
ただし、そのやり方によっては回復が遅れたり、癖になったりしますので注意が必要です。

ぎっくり腰の治療なら福山市の寺岡鍼灸接骨院へ

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ぎっくり腰の治療

訪問マッサージ(鍼灸)は、医療保険(健康保険)でも受けられます。

訪問マッサージや訪問鍼灸は、医療保険(健康保険)でも受けられることをご存知ですか?

最近、リハビリ制限により病院で十分なリハビリが受けられないまま半強制的に退院させられ、
在宅で介護保険によるリハビリを受けられない患者さんからの相談が急増しています。

介護保険は、使える枠が決まっており、十分な治療が行えないことが多いためです。

医療保険(健康保険)を使った訪問マッサージのメリット

しかし、医療保険(健康保険)による訪問マッサージや訪問鍼灸の期間は、
特に制限されていないので、医師の同意を続けて得られれば、十分な回数の治療や機能訓練をしてもらえます。

もちろん他の介護保険を圧迫することはありませんのでご安心ください。

現状では、ケアマネージャーさんからのご紹介で、
要介護1~5の認定患者さんのご自宅や介護施設を訪問することが多くなっていますが、
ご本人やご家族の方から直接依頼を受けることもめずらしくありません。

介護するご家族の負担を減らし、ご本人の体の機能回復や維持に役立つ、訪問マッサージ(鍼灸)をどんどん活用されたらいかがでしょうか。

また、われわれ治療者が週に2~3回伺い、会話をかわし、体にタッチすることで、認知症の予防や治療にも役立っているという確かな実感も感じております。

福山市で訪問マッサージのできる整骨院をお探しなら

福山市の寺岡鍼灸接骨院(整骨院)なら医療保険(健康保険)で訪問マッサージを受けていただけます。
医療保険(健康保険)による訪問マッサージ

ぎっくり腰は心配のない腰痛

あまり心配しなくても良い腰痛もあります。
意外かもしれませんが、いきなり激しい痛みに襲われる「ぎっくり腰」は激しく痛む割には心配のない腰痛の部類に入ります。

また、激しい痛みはあるけど、休んでいれば楽になるというのは、ほとんど心配のない腰痛です。
この場合、無理に動くと、痛みを増す事になります。
ただし、安静にしているのは短期間にしてください。
できるだけ早く元の生活に戻りましょう。

一般的な腰痛は足に痛みを伴わないものが殆どです。

しかし、症状が腰痛だけか、足に痛みやシビレを伴うかで腰痛の原因は大きく異なり、治療法も違ってきます。

腰痛だけでなく、足やお尻に痛みやシビレを伴うのは「椎間板ヘルニア」「脊柱間狭窄症」などが代表的です。

椎間板ヘルニアは若い人から中年まで幅広い世代に見られます。

脊柱間狭窄症は中高年から老人にみられます。

どちらも神経が圧迫されて足や尻が痛んだり、しびれたりしますが、安静にしていると とりあえず痛みはやわらいできます。(治ったわけではありません)

そこが危険な腰痛とは違うところです。

ぎっくり腰や急性腰痛などの腰痛に長期の安静は逆効果

ぎっくり腰や急性腰痛などの腰痛になると、安静にして寝ていることが多いと思います。

ぎっくり腰などの腰痛の場合、どのくらい安静にすれば良いのかご存知ですか?

最近の世界的な研究によると、あまり長く安静にしていると、
かえって腰痛の長期化をまねくことが常識になりつつあります。

ぎっくり腰などの腰痛に効果的な安静期間

例えば、ぎっくり腰などの急性腰痛の場合は、二日間の安静と七日間の安静と比べると、

少々痛くても安静期間を二日間にとどめたほうが、腰痛の回復が早いということがわかりました。

必要のない安静はかえって腰痛を長引かせてしまうのです。

腰痛が長引く原因は、じっとしていることにより腹筋や背筋、脚の筋肉が減り、

腰を支える筋力が落ちてしまうことや、骨盤を動かさないため、脳脊髄液(脳の栄養液)の流れが悪くなり、新陳代謝が悪くなることなどが考えられます。

すなわち、動物はその名のとおり動かなくてはいけないのです。使わないところはすぐに劣化します。

腰痛による安静後にオススメの運動

腰痛の安静期間後におすすめする運動は「歩行」です。
多少の腰痛は歩けば治る!といってもいいでしょう。
私などは腰痛が出たら、40分~50分必死で連続歩行します。
決して走ってはいけません。

「歩行」は厳密に言うと運動ではありません。
動物としての3要素である①捕食②生殖③移動のひとつです。
動かなくては他の動物に攻撃されてしまいます。

ランニングや筋トレなど、いわゆる「運動」は必ず体を破壊する部分がありますが
「歩行」は移動であり、その中に体の調子を整えるという自然な役割があります。
ただし時間など注意するべき点が多々ありますから、自己判断ではなく
事前に腰痛の専門家によく相談して下さい。

福山市でぎっくり腰などの腰痛のご相談なら寺岡鍼灸接骨院

福山市の寺岡鍼灸接骨院(整骨院)ならぎっくり腰などの腰痛治療の実績が豊富です。
ぎっくり腰などの腰痛治療の詳細はこちらから。

片頭痛(偏頭痛)の症状



片頭痛(偏頭痛)の典型的な12の症状を紹介します。

1.突然、頭痛がおこる
常に痛いわけではなく、痛みのある日と、ない日がはっきり分かれます。

2.なんらかの前ぶれがある
「閃輝暗点」(ぎらぎらまぶしいなど)が良く知られていますが、その他、肩こりや胃腸症状など色々です。

3.頭の片側が痛むことが多いが、両側でも左右差がある
片頭痛は血管性の頭痛ですから、その動脈の領域で痛む場所が変わります。

4.ピークに達するまでは拍動性の痛み
一般にはズキズキ、ドクドクとした痛みが出始めから現れ、そのあとドーンとした拍動性のないものに変わります。

5.吐き気や嘔吐を起こすことあり
実際に嘔吐までしなくても、吐き気や食欲不振になる人は多いです。

6.音、光、振動、匂いに敏感になる
タバコなどの強い匂い、まぶしい光、揺れや振動が頭痛を増強します。

7.血管がひろがると悪化する
運動後、発熱時、月経時、寝すぎたときなどは、血管が拡張し、頭の動脈が拡がり発症することがあります。

8.食事によっても誘発
赤ワインやチョコレート、チーズなどですが、人によってさまざまです。

9.遅くても25歳までに発症
平均発症年齢は20歳ごろです。

10.親族に頭痛持ちがいる
確実に遺伝とはいえませんが、親、兄弟姉妹、祖父母にも痛みのある人が多い。

11.妊娠すると頭痛が軽くなる
女性は妊娠中は80パーセントの人が頭痛が軽減します。

12.中年になると軽くなり、70歳ではほぼ消える
なぜなのかはっきりはわかっていませんが、年を取ると動脈が硬くなり、拡がりにくくなるからではないかという説があります。

福山市で片頭痛(偏頭痛)治療なら寺岡鍼灸接骨院へ

福山市の寺岡鍼灸接骨院(整骨院)の片頭痛(偏頭痛)治療に関する詳細は、下記のリンク先をご覧ください。
片頭痛(偏頭痛)治療の詳細はこちら

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